SUGOI-neを開発するとき「ナメクジ」の問題は想定した。
宇井清太はCymbidiumを5000坪、20万株を作ってきた。
Cymbidiumの切花栽培で、育種で最後の出荷でナメクジ被害に悩まされてきた。
だから、SUGOI-neはナメクジ問題も想定した。
ランが良く出来る環境とナメクジが好む環境は全く同じ。
だから、SUGOI-neで植えたからナメクジの問題はない・・・ということはない!!
SUGOI-neはナメクジを殺す薬ではない!!
ナメクジ退治は、薬で退治してください!!
ナメクジが鉢内から出てきた!!
こういう話が出ると、開発者の宇井清太は絶句してしまう。
こういうことが起こるからSUGOI-neは鉢底からSUGOI-ne単用なのだ!!
40%膨張したら、ナメクジが入る隙間などない。
鉢底に網など入れなくても・・・鉢底に隙間はない。
だから鉢がナメクジの棲みかになることはない!!
SUGOI-neの基本の植え方をしないで、
水ゴケ、杉皮などとミックスする使い方をするから・・・・
隙間が出来る!!
ナメクジが入り込む!!
生半可なラン栽培の経験者は・・・・といいたくなる。
基本どおりしたくない。
SUGOI-neはご趣味の皆さんが考えることは、全て想定内で開発した。
より素晴らしいラン人生をと思うなら・・・SUGOI-ne。
SUGOI-neで植えてください。
技術がついて行けない場合は・・・・前に戻ること。
それも勉強。
趣味のランだもの・・・・所詮、自己満足だもの。]
ナメクジ退治の決定版開発成功
SUGOI-ne ナメノン 詳しくはクリック